People/一緒に働く仲間たち

社長は1981年生まれ。
会社の平均年齢は約32歳と若手が大活躍中!
設立は2015年。従業員は約20名。
3階一戸建てをオフィスに改装し、
元気な声が絶えないアットホームな会社です!

久野商事の特徴って?

  • 失敗にとらわれない環境で若手が育ちやすい
  • 職種に縛られないフラットな組織づくり
  • オープンなコミュニケーションで風通しの良い社風

社員インタビュー

営業部 部長 Mr.K
工事部 部長 Mr.H
営業部 営業事務 Ms.S
Mr.K 営業部部長 2019年入社

入社の決め手は?

元々は全く別の業界で働いていました。営業経験もなく、すべてが初体験。たくさん不安はありましたが、社長の熱意と会社の可能性に魅了され、入社を決めました。入社した当初は、営業社員は社長と2人。わからないながらにがむしゃらに、見よう見まねで社長についていきました。今では社員も部署も増え、どんどん会社が成長しているのを目の当たりにする毎日です。もちろん自分も成長できているのでは・・・と感じています。成長中の会社なので変化するスピード感は目まぐるしいです。

仕事のやりがいは?

それぞれが責任を持って、挑戦させてもらえる風土です。今まで取り扱ったことのない商品の輸入も、目標を立てきちんと計画をすれば、失敗を恐れず果敢に進めることができます。『失敗をしても、成功するための過程である』それが久野商事の基本的な考え方です。みんな誰もが初めてを経験しています。ただ、やると決めたら最後までやりきる!そこをコミットできれば、久野商事で非常に大きなやりがいを感じることができます。今後の目標は、日本だけに留まらず、ヨーロッパやアメリカの商品や市場の開拓を進めていきたい。常に新しいことに挑戦できる会社です!

1日の流れ

8:15出社・自己啓発セミナー
9:00朝礼・メールチェック
10:00お客様のところへGo!
12:00外でランチ
13:00工事進行チェックを兼ねて現場へ
16:00会社に戻り 営業事務の子と見積書・請求書チェック
17:00営業部業務進捗チェック・明日の予定確認・日報記入
18:30帰宅
Mr.H 工事部部長 2019年入社

入社の決め手は?

この会社に入る前は、土木会社の現場職として勤めていました。そこで取引先として久野商事の社長と出会い、今があります。僕が久野商事を知った時は、まだ工事部は存在していませんでした。しかし、輸入した商品を一貫して設営工事まで請け負えたらもっと利益を出すことができる!と強く思い、社長に相談し、僕を中心に工事部を設立することになり、僕は入社を決めました。そして、今は工事部の部長を担っています!この事実からもわかるように、社長が社員を信じて自由に動ける。自分で物事を突き進めたい、夢を叶えたいという人にはぴったりの会社だと思います。

仕事のやりがいは?

自分がやりたい!やれる!と思ったことに果敢に挑戦させてくれるところです。当初工事部を設立するとき、かなりのプレッシャーがありました。(もちろん今もありますが・・・)それでも、『やってみな!』と背中を押してくれる社長が、会社がある。前職では全然開花されていなかった自分の才能が溢れてくる。そんな不思議な体験をしています。よく社長が言う、『何をするかではなく、誰とするかを大切にしている。』この言葉がとても印象に残っています。会社の規模や業績を判断基準にするのも大事ですが、実際に一緒に『働く人』をよく見て判断することは、いずれの自分の成長とやりがいに繋がっていくと思います。

1日の流れ

8:00現場に向かう他社員と待ち合わせ
9:00現場入り。下請け会社の子と朝礼&現場仕事開始!
11:00進捗管理
12:00コンビニランチ@車中
14:00お客様への進捗説明
15:00営業に電話で新規案件の相談
16:00現場メンバーに声かけ
17:00
~18:00
帰宅 *日没と同時に作業終了
Ms.S 営業部営業事務(貿易事務) 2020年入社

入社の決め手は?

ワーキングホリデーで行っていたオーストラリアから帰国。その後仕事を探していたときに、ネットで見つけたのが『未経験可!貿易事務』の文字。私は中国語も話すことができるので、中国からの仕入れが多いと知り、ここで働きたい!という気持ちが大きくなりました。実際に会社に行ってみたら、社内が元気で明るく、アットホーム。中国からの輸入で英語や中国語を使うことも多少あったりして、毎日充実しています。まだまだ経験は短いですが、毎日いろいろな仕事に携われています。貿易事務は初心者でしたが、周りに助けてもらいながら、着実に日々成長しているのを実感しています。

仕事のやりがいは?

それぞれの部署でやるべき仕事が分かれていますが、まだまだ人数が少ない会社なので、部署の垣根を越えて仕事をヘルプすることが必要です。他の部署はどんなことをやっているのだろう?と思いながら仕事をするよりも、実際に手伝い体験することにより、会社全体の流れやお金の流れが身につき、社会という成り立ちが理解できるようになります。商社という少しキラっとした印象のイメージがありますが、実際は泥臭くアナログなところもたくさん。そこを改善して、今より明日、さらに良い仕組みや方法でお互いに助け合い、問題を解決をしていける。そんなところにやりがいを感じています。

1日の流れ

8:40出社
9:00朝礼・メールチェック
10:00中国仕入先・通関業者とやりとり
12:00持参のお弁当ランチ
13:00営業と見積作成打合せ
15:00社内研修一貫のディベート大会
16:30見積書作成・請求書チェック
18:15帰宅

こんな彼らも出演のYouTubeチャンネルを公開中!
これでアナタも久野商事の仲間入り??

こんな人たちを募集しています!

世界で活躍してみたい人 未経験でも情熱とやる気だけは誰にも負けない人 まだま若い会社で仕事づくりに挑戦してみたい人 一緒に会社を創造して、人間的成長をしたい人 アットフォームの会社からどんどん成長していく企業

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